ジャンプパスするなって言ったじゃん・・・・。

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うも!
修一です。

 

 

今日は、先日のNBAの試合で見られた
パスランについて話していきます。

 

動画でまとめてあるのですが、
この動画を見て、意識を変えるだけで。

 

あなたの得点可能性はグッとあがります

実はこのプレイは僕はお勧めしません
それは「ジャンプパス」をしているから。
僕が監督で選手がもしジャンプパスをしたら
「お前何やってんだ!」と言うことでしょう。

 

ミスになってもおかしくないのがジャンプパスだから

でも、なんでこの動画では紹介しているのか。

 

それはジャンプパスをしてもミスをせず
それがむしろチャンスを作り出し
パスランレイアップに持ち込めているのですから。

 

臨機応変に対応できているからです。
かつ、パスランが綺麗に決まっているから。

 

 

 

 

 

まずは、この動画をご覧ください。

 

 

 

スパーズの選手がシュートを打ちますよね?
そこでウォーリアーズの選手がシュートチェック。
オフェンスは慌ててパスを戻し
ゴールに走ってパスラン成立。

 

 

一連の流れが綺麗に決まっています。

 

この全てのプレイを生み出しているのは
臨機応変さ」に他ならないと僕は感じています。

もともとオフェンスはシュートを打つつもりだったのでしょう。

しかし、ディフェンスしているのは2mを超える
大きなガードの選手。
動画でも解説しているように、シュートを打とうとしているからこそ
今回のパスランが生まれたのです。

 

 

まだ動画を見ていない人は
必ず見てからこの記事を閉じてください

 

でないと、ここまで読み進めた意味がなくなります。

 

 

それでは今日はこの辺りで!

 

 

修一

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

バスケブロガーの修一です。 小学校3年の頃から大学1年まで現役。そのあとはクラブチームでバスケをしながら、学生時代からバスケの仕事をしてきました。 今は会社の役員をしながらバスケブロガーとしても活動してます。