あなたのお子さんのバスケ能力、今のままで満足ですか?

あなた自身の息子さんのバスケに満足をしていますか?

自信を持って充実していると答えることができますか?

上記の質問に「はい!」と答えることができない場合はこの文章を読み進めてください。

 

あなたは今こんな感じではないですか?

今のあなたはこんな状況ではありませんか?

  • 息子がバスケ部に所属しているが思うように伸びていない
  • 自分がバスケ未経験だから何も教えてあげることができない
  • 息子が「お父さんはバスケやってないじゃん」と反抗してくる
  • どうにかして力になりたいけど、何も力になることができない

自分のお子さんですから、活躍してほしいしお子さんのために力になりたいと思っていることでしょう。しかしバスケ未経験の状態では教えることもできませんよね。仮に勉強したとしても自分がプレイヤーとして経験してきているわけではないから「これで本当に合っているのか」と不安になることでしょう。本当に息子は上手くなるんだろうかと。

半信半疑のまま教え続けているかもしれませんね。息子さんに「お父さんはバスケやってないじゃん」と反抗されながらもどうにかして力になりたいからこそ必死のもがいていることでしょう。でも間違ったことを教えていてもそれが逆効果になることもあります。

考えてみてください。

お父さんも仕事をされていることと存じますが、営業なら営業の人に。事務関係なら経理の人に気になることがあれば質問しますよね?仮に「事務的なことがわからないけど経理に行くの面倒臭いから営業の人に聞いてみよう」と実際に聞いてみたら、中途半端な反応が返ってくるなんてこともあるのではないでしょうか?

不確実な話を聞いてしまうがために、自分自身の中でさらにわからなくなりますし、疑問・不安が募る一方でしょう。

要は「専門的な知識を持っている人に聞いた方がいい」のです。当然のことですよね?

でもわかっていてもできていない人が多いのは事実です。専門的な知識を持っているわけじゃないので必死に勉強をしますが、知識量では追いつけません。特にスポーツは経験によっても左右されてくるわけですから、未経験者だとなおさら専門知識は持ち合わせていないでしょう。そんな人に教えてもらっていたら、息子さんは間違った方に歩みを進めてしまいかねません。

 

「そんなことはわかってる」

 

そんなことはわかっているけど、周りに頼れる人がいないから自分で頑張って教えようとしてはいませんか?あなたの息子さんがスタメンとして試合に出て、チーム1の得点を稼いでチームを県大会に導き自慢の息子だと胸を張って言いたいですよね?だとしたらバスケ未経験のあなたが教えるのは間違いです。今すぐにやめてください。あなたの息子さんにバスケを教えることを僕に任せてはいただけませんか?

自己紹介をさせていただきます

遅くなりましたが、ここで僕の自己紹介をしておきます。

名前:篠崎修一(21)

職業:学生の傍、バスケを指導する仕事やコンサルティング

出身地:静岡県

経歴

  • 小学3年12月にバスケを始める。
  • 小学4年時に東海大会に出場。
  • 小学5年時に県大会ベスト4を2度記録。
  • 小学6年時に静岡市選抜と静岡県中部選抜に選出。
  • 中学1年時に県大会ベスト16を記録。
  • 中学2年時に県大会ベスト4を記録。
  • 中学2年時、静岡県選抜に選出されジュニアオールスターに出場。
  • 中学3年時に県大会ベスト32を記録。
  • 中学3年時に静岡県優秀選手賞を受賞。
  • 高校1年時に県大会ベスト8、16を記録。
  • 高校2年時に県大会ベスト8、16を記録。
  • 高校3年時に県大会ベスト16を記録。
  • 当時関東3部の大学に進学。

これが僕のバスケキャリアです。今は社会人チームでプレイをしています。バスケットショップを出すこと、小中高生の育成年代を強化する専用のクラブチームを作ることを目標に掲げながら、主に小中高生の指導をオンラインで行なっています。

「年下のお前が何言ってんだ」と感じたかもしれませんが、ここまで読み進めてくれたのであれば、最後まで読んでいただきたいです。

僕が教えているのには理由があります

僕が図々しくも「僕に任せてください」と言ったのには理由が2つあります。

①経験者が教える方がいいから

まず第一に経験者である僕がお教えするからです。僕自身は身長が小さいことがコンプレックスで中学1年時は全く活躍することができませんでしたが、とあることをきっかけに爆発的に能力が伸び始め、控えで試合にすら出ることがなかったところから、スタメンに定着し中学2年時には静岡県選抜としてジュニアオールスターも闘っています。自分自身の中で「この方法は伸びる!」という強い自信があります。そしてあなたの息子さんの気持ちも汲み取ることができます。バスケプレイヤーとして、経験者として声をかけてあげることは可能です。

②実績を作りたいから

先ほども記したように、僕は「小中高生を強化する専用のクラブチームを作りたい」そう考えています。ゆくゆくはそのクラブチームからNBA選手を輩出したいという野望を持っています。そのためには僕に「教えて欲しい!」と相手から言ってきてくれる人がいなければ成功することはできません。そのように「教えて欲しい!」と言ってきてくれる人に僕のことを認知してもらうためには実績が必要です。プレイヤーとしての実績ももちろんそうですが、指導者としての実績も必要です。

僕は今までに小学生から社会人の方まで100人近くの人にバスケを教えてきましたがまだまだ足りません。僕のためにもあなたの息子さん、そしてあなたの力が必要なのです。以上2つの理由があります。

教えてきた子たちの声をお届けします

僕が今まで指導してきた人たちの実際の声をお届けします。

H.Kくん 高校生

この子は今現在高校2年生で部活を頑張っています。チーム自体はあまり強くなく指導者もほとんどバスケをしたことがない人で、僕に教えて欲しいと言ってきてくれました。

このスクリーンショットの話はディフェンスの話ですが、教えたところすぐに次の日の練習で実践しうまくいったという報告をしてくれました。

K.Hくん 高校生

この子も高校生でバスケをしていて、とある東北地方の県大会でもベスト4に入るようなチームに所属していますが、僕に教えて欲しいと言ってきてくれました。彼自身は身長が低く自分自身よりも上手いガードの選手にポジションを取られてしまっているから、もっと上手くなりたいと言っていました。

スクリーンショットの話は監督に「もっと周りの選手のためにプレイしたらどうだ?」と言われ何をしたらいいかわからないということで僕に質問をしてきてくれました。掲載しているのは会話の一部ではありますが、具体的に教えることもしています。

K.Kくん 中学生

このK.Kくんは大阪府に住む現在中学3年生の子です。この子と出会ってから1年経ちますが、その頃とは比べ物にならないほど成長を遂げています。身長は170cmほどでチーム事情もありインサイドをでプレイをしていますが、高校生になってからはアウトサイドをやりたいということなので、アウトサイドのことをメインに今は教えています。

またこの子の特徴として知識ばかりが先行してプレイが追いついていないということが挙げられるので、なるべくプレイをさせることを意識して教えています。

このスクリーンショットは、試合で活躍し成長したことを実感したということで、「ありがとう」の気持ちを伝えるためにLINEを送ってきてくれた場面のものです。

基本的にはお子さんに教えますがまずはお父さんとお話がしたいです

基本的にはプレイヤーであるお子さんに教えるのは当然ですが、その前にお父さんであるあなたとお話したいです。現状を見て最適なアドバイスができたらなと考えているので、ぜひお父さんの声も息子さんの声も聞かせてください。

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もちろん相談に関してお金をいただくことはないのでご安心ください。お気軽に申し込んでください。なおお話はLINEでも構いませんが、電話で直接声を聞きながら話せたらなと思っているのでその点を周知していたくようお願いいたします。