あなたのシュート率が上がらなかった原因を公開します。

シュート練習をするだけで
シュートが入るようになると
あなたが思い込んでいた
原因は◯◯だった?!

 

 

考え方を持っていない限り
あなたのシュート確率は
上がってきません。

 

 

しかし、なぜそれを
昨日まで知らなかったのか。

 

その原因についてお話しします。

 

 

 

どうも!
修一です。

 

 

今日は昨日も話した通り、
シュート率をあげるには
ひたすらのシュート練習だ
と思い込んでいるあなたに

 

なんでそう思い込んでいたのか
その原因について
お話ししていきます。

 

 

 

あなたは、
毎日シュート練習をしていると
「何で入んねぇんだよ」
とイライラしていませんか?

 

 

大丈夫です。
安心してください。

 

そんなイライラしていた自分
悩んでいた自分とは
今日このメールを通して
別れることができます

 

 

何でかって?
それはあなたのせいではないからです。

 

 

 

あなた自身の
シュートが入らない原因は

あなたに
何も悪い点がないからです。

 

 

あなたがバスケをする環境上、
「とにかくシュート練だ!」と
思ってしまうことは
仕方なかったのです。

 

 

あなたのセンスが
なかったからでも
あなたの練習法が
悪かったからでもありません。

 

 

この事実を今日
あなたは知ることによって、
悩んでいたことが消え去ります。

 

 

 

なので明日の練習から
余計なことを考えずに
プレイすることが可能になります。

 

するとあなたは
のびのびプレイできるのです。

 

そしてあなたの調子は
上がっていきます

 

 

シュートはもちろん。
色々なプレイの動きにも
キレが増します。

 

悩んでいたことが
はっきりとなることで
割り切れるのです

 

仕方なかったんだ」と
思うようになるのです。

 

 

そうなるとあなたの中で
整理ができた状態になるので
迷いがなくなります

 

 

 

あなたがなぜシュートに必要な考え方を
教えてもらえなかったのか

 

 

その原因はあなたにバスケを教える
監督
のせいなのです。

 

 

あなたにバスケを教える監督が
そもそも
「シュートを入れるには考え方だ」
ということを知らないからです。

 

 

ただ練習すればいい
と思っていたからです。

 

 

重要なことは
シュート練習の数でも
シュートを打つ際の指先の使い方や
身体全体の連動でもありません。

 

 

最も重要なのは
昨日もお伝えした通り、
考え方メンタル
なのです。

 

 

しかし、
それを監督は知らないから
とりあえずシュート練しとけよ〜
と言ってくるのです。

 

あなたの監督が知らない理由も、
世間一般に出回っている
シュート練の方法が、
とりあえずシュートを打て
と言っているからです。

 

 

その影響があなたにも
及んでしまっている
というわけです。

 

 

先日Twitter上で
とあるアンケートを
取らせていただきました。

 

「シュート確率を上げるために、
1番必要なことは
何だと思いますか?」

という質問に対して、
636人の方から回答を
いただきました。

 

 

アンケートの選択肢は

・シュート練習
・考え方
・指先の使い方
・身体を連動させること

という4つです。

 

最も票数が多かったのは
思った通り「シュート練習
という回答で、
50%(318票)でした。

 

 

身体を連想させること」が23%
指先の使い方」が18%
最も少なかったのは
考え方」の9%でした。

 

 

僕の思った通りになっていたので
やはり
監督の影響を受けているな〜
と感じました。

 

監督の影響があなたにまで
及んでしまっているのです。

 

監督が知らないのは
仕方のないことです。

 

その監督は教える立場ですし、
チームの指揮を執る立場です。

 

もちろん勉強をして
勝てるチームにしようと
試行錯誤を繰り返しています。

 

 

その「勝ちたいという想いが
逆効果になっているのです。

 

 

その監督は勝ちたいがために
インターハイや
ウィターカップを視察。

 

他の指導者の方と
意見交換をしたり
情報をかき集めています。

 

その中で1番注目するのは
やはり、「練習」についてなのです。

 

この「練習をとにかくやる
という考え方が
1番大きな原因です。

 

「あのチームの選手は
このプレイが上手い。
どうやったらできるようになるのか
普段している練習を
あとで監督に聞いてみよう。」

 

「こんな練習を取り入れているのか!
早速うちも取り入れよう。
最初は時間をかけて
ゆっくりやらないとな。」

 

「あそこのチームは
休みが月に2日しかないのか!
うちも負けてられないな。
休みの数を減らそう。」

 

 

こうして、
どんな練習をすれば勝てるのか
どのくらい練習すれば勝てるのか。

 

そこを
とにかく突き詰めたのです。
莫大な時間を費やして

 

そうすると選手から
聞こえてくるのは不満の声。

 

 

選手は練習時間が長いことや
休みが全くないことに激怒
練習では頑張っても監督がいなくなると
不満を口にする

 

 

監督と選手の関係はギクシャクし
監督への信頼は失われ
練習は常にピリピリモード

 

シュートが入らなければ
シュート練習してないから
入んねぇんだよ!!」
と罵声を浴びせてくる。

 

ペナルティも課してくる。
シュートミスに怯えながら
バスケをする。

 

負の連鎖です。

 

 

シュート練習をとにかくやる。

練習量が増えて
選手から不満が出てくる。

練習を嫌だと感じ、
不満が爆発。

信頼関係が失われて
関係はギクシャク。

練習の雰囲気はもう最悪。

 

 

こうした負の連鎖に
巻き込まれたあなたは
シュートの確率が
上がらなかったのです。

 

 

そしてさらに負の連鎖は続き、

 

練習量の多いチームが強い。

そのチームに勝つために
練習量を増やす。

またそのチームに勝つことを
目的とするチームが現れる。

そのチームよりも
練習量を増やす。

 

こういった
最悪な連鎖が起きているのです。

 

 

実はこれだけでなく
まだ監督には3つの
原因があります。

 

 

1,練習・シュート練の意図を理解していない

 

監督は1つ1つの練習や
シュートにある
「意図・特徴」
を全く理解していません。

 

「あのチームがやっているから
うちのチームもやってみよう」
という安易な考えで
指導をしているのです。

 

例えばフローター。
このシュートの特徴は
ふわっと浮かせて打つ
シュートです。

 

ディフェンスを
越えるためのシュートであり
高い軌道を描いて
リングに吸い込ませるシュートです。

 

それに関しても
知らない指導者が多いのです。
どんなことを意識して
どんな風にすればいいのかを。

 

 

シュートの確率を上げるために
必要な考え方を知らない上、
シュートの特徴すら
わかっていないのです。

 

「わかった気になっている」
ということも有り得ます。

 

 

わかっていないことは
あなたに伝えられるはずもなく、
練習の目的がはっきりしないまま
なぁなぁに進んでしまうのです。

 

無駄な時間を過ごしている
とも言えます。

 

これはあなたに悪いところは
ありません。

指導する立場にある監督が
教えられないことに
原因があるのです。

 

 

2,小手先のテクニックだけでいいと思っている

 

「このシュートの時には
こうやって打てよ」
「このシュートは
手の使い方がこうなんだ」

と監督は教えてくれませんか?

 

 

ただシュートを打つ時の
手の使い方や
身体を連動させるだけでは
シュートは入るようになりません。

 

もしそんなシュートや
テクニックがあるならば、
全ての指導者がそれを実践し、
全ての選手が体得しているはずです。

 

でもそれができていない。

 

全ての選手が
できているわけではないので
小手先のテクニックだけでは
不十分だということです。

 

 

3,1人1人に合った練習を教えられない

 

これは監督に限らず
日本のバスケ事情的に
仕方のないことなのです。

 

圧倒的に指導者が少ないので
1人1人を見ている余裕がない

 

1人1人を見ている余裕がないので
もちろんあなたに合った
練習法を教えることができないのも
仕方のないことなのです。

 

 

アメリカの高校ともなると
ヘッドコーチをはじめ、
アシスタントコーチがいます。

また、ディフェンス、シュート、
ドリブルなどを専門とする
コーチ陣が脇を固めています。

 

 

日本はバスケに
力を入れていないということや、
資金的な面、バスケ環境の違いから
どうしようもないことなのです。

 

 

とにかく練習をしないと
勝てないと思っている

 

練習・シュートの意図を
理解していない

 

小手先のテクニックだけで
いいと思っている

 

1人1人に合った練習を
教えられない

 

 

 

以上の4つの原因から
あなたはシュートが
上手くなれなかったのです。

 

 

もう1度言いますが、
あなたはなに1つとして
悪くありません。

 

悪いのは監督なのです。

 

監督によって
上達する機会を逃している。
こんなことがあっていいのか。

 

 

あっていいわけがない!

 

僕はそう思い、
あなたが上達するために
何が必要か
考え抜きました。

 

あなたを救いたいと思い、
試行錯誤を重ねました。

 

そして作り上げたのです。

 

 

僕の体験談を基に
あなたのシュート力を
向上させるための方法を。

 

練習をせずとも
上達したいと思いませんか

 

・「チームにはお前が必要だ
と言われたくありませんか?

 

チームを勝たせる点取り屋に
なりたくはありませんか

 

練習をせずとも
あなたのシュート力は
一気に上がっていきます
シュートが入るようになります。

 

 

毎日辛い思いをして
練習終わりに体育館で
1人シュート練を
していませんか

 

 

周りの同級生や後輩が
自分よりも試合に出ていて
悔しくてイライラしたことは
ありませんか

 

 

何もできない自分に
腹が立ったことはありませんか

 

そんな悩みは全て解消されます。

 

 

 

 

僕があなたにお教えする方法は、
シュート練習を全くせずとも
シュートが入るようになり
スタメンを掴み取ることのできる
方法です。

 

 

あなたの個人の得点能力を
向上させるためには
ぴったりの方法なのです。

 

 

「そんなうまい話
あるわけない

 

「そんな魔法みたいなこと
起きるわけないじゃん」

 

「練習しなくても
シュートが入るようになる。
ふざけてんのか!」

 

 

と思ったそこのあなた。
そんな上手い話があるんです。

 

魔法みたいじゃなくて
魔法が起きるんです。

 

練習しなくても
シュートが入るようになるのです。
これは嘘ではなく
本当のことです。

 

 

それには、
まずあなたがメンタルや
考え方を身につけないことには
実現できるものもできなくなります

 

今までただ練習という
技術」的な部分に
重点を置いてきたことでしょう。

 

「とにかくシュート練だ!」
と思っていましたよね?

 

これからは「考え方
メンタル」の部分に、
重点を置いておけばいいのです。

 

シュート練習以前に、
ますは考え方メンタルです。
それが最も重要です。

 

その方法をあなたに
公開できるようになるまで
もう少しです。

 

楽しみにしていてください。

次回予告!!

 

次回は、
たった168cmしかない上、
シュート能力が全くなく
ベンチにすら入ることのできなかったガードが。

 

シュートに必要な
メンタルを手に入れ
シュートの特徴を全て網羅

 

場面場面に合わせて
シュートを使いこなせるようになり
スタメンにまで上り詰めた

 

僕のストーリー
お話しします。

 

 

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

 

今日もあなたに質問があります。

 

 

シュートが入るように
ならなかった原因が監督だと知って、
あなたの監督がどうなのか
を僕に教えてください

 

 

例えば
シュート練を強要してくる
考え方は教えてくれない
などなど。

なんでも構いません。

 

 

>>あなたの監督について
教えてくれる人は
ココをクリック<<

 

 

 

今でこそ僕は
あなたにシュートや
バスケのことを教えていますが。

 

昔の僕も実は
全くシュートが入らず
ベンチで試合を観戦していたんです。

 

身長が170cmもないのに
シュート力も全くなくて
試合に出られるはずが
ありませんでした

 

僕だから
シュート力がついて
今こうして教えている
わけではありません。

 

僕にはセンスも
身体能力もないのです。

 

しかしそんな僕でも
考え方・メンタルを知ったことで
急激な変化を遂げました。

 

明日の僕のストーリーを見て、
あなたも「俺にもできる!」
と感じてください。

 

僕だけが特別だった訳ではありません

あなたにも勇気を与え
自信を与えられる話になっています。

 

そんな僕のサクセスストーリーを
明日はあなただけに
お伝えします。

 

 

それではまた明日の20時に
お会いしましょう!