シュートスキル

※本当に勝ちたい人以外これは見ないでください。※

うも!

 

修一です。

 

突然ですがあなたに質問があります。

 

チームが勝つために最も必要な要素
次のうちなんだと思いますか?

f:id:bskbskpointgetter:20170216210156j:plain

①鉄壁のディフェンス力
②爆発的な個人の得点能力
③緻密に練られたチーム戦術
④勝利の女神

 

この4つの中から選択してください。

 

相手の失点を抑えないと勝ち目がない。
かと言って点が取れなくても勝てない。
勝利の女神という運に身を任せる?

 

あなたの答えはなんでしょうか?

 

僕の答えはこれです。

②爆発的な個人の得点能力

です。

 

 

それも、【圧倒的】な個人の得点能力です。

 

 

圧倒的な個人の得点能力を鍛えるための
PDFテキストの受け取りは
↓↓↓
>>受け取りはコチラ<<

 

 

 

チーム力さえあれば勝てる!

 

そう思っているあなたには残念なお知らせです

 

現実を見てください。

 

実際に緻密な戦術が練られたチームが
勝てる保証は何もありません

 

その日の試合でチーム内の雰囲気が悪く
バラバラのまま試合を迎えたらどうでしょう。

 

あなたは万全の状態だとしても、
緻密に練られている戦術は
チーム状況によって大きく左右されます。

 

実際に、
15-16シーズンで現役から引退した
ティム・ダンカンが在籍していた
サンアントニオスパーズ

f:id:bskbskpointgetter:20170225205546j:plain

スパーズのパス回しや、
噛み合った時の強さは計り知れないです。

 

しかし16-17シーズンが始まる前まで、
チームには点取り屋と呼ばれる選手はいませんでした。

 

今ではカウイレナード
チームNo.1の得点力で引っ張っていますが、
彼はもともとディフェンスのスペシャリストです。

f:id:bskbskpointgetter:20170225205603j:plain

 

NBAの上位チームを見てみても、

 

ウォーリアーズであれば
デュラントカリートンプソン

f:id:bskbskpointgetter:20170225205903j:plain

 

キャバリアーズなら
レブロンアービング

f:id:bskbskpointgetter:20170225210154j:plain

 

ロケッツなら
ハーデン

f:id:bskbskpointgetter:20170225210247j:plain

 

セルティックスなら
アイザイアトーマス

f:id:bskbskpointgetter:20170225210303j:plain

 

上位チームには
飛び抜けた得点力を持つ選手がいます。

 

 

チームを勝利に導くためには
チーム戦術ももちろん必要ですが
最も必要なのは
得点を取る能力

 

言葉を変えると
シュートをいかに入れることができるかどうか
です。

 

だって点が取れないと
チームの得点は伸びません。

 

当たり前ですよね?

 

どんなに綺麗なプレイが決まって
どんなにフリーになれたとしても
そのシュートが外れたら
その前の過程にあるものは意味を失くします

f:id:bskbskpointgetter:20170226132259j:plain

 

要は
得点が取れないとなんの意味もない
わけです。

 

勝利の条件は
相手よりも得点が上回ること

 

相手よりも綺麗にプレイした回数が
多いチームが勝つわけじゃないですよね

 

そんな綺麗事じゃないですよね?
結局は得点です。
点が入らない限りチームは勝てない。

 

だとしたら
シュート力のある選手のいるチームが勝ちます。

f:id:bskbskpointgetter:20170226132355j:plain

 

というのも
シュートを打つのはあなた自身。
またはチームメイトです。

 

そのシュートが入るのは
あなたの力次第です。

 

チームの結束力によってシュートが入るわけでも
みんなの力が乗ったからと言って
シュートが入るわけでもありません

 

結局はシュートを打つ選手自身
あなた自身の力が必要なんです。

 

綺麗事などなく、
とにかくあなた自身に力があればいいのです。
シュートを入れられるだけの。

 

チームの監督としても
点の取れる選手が欲しいです。

f:id:bskbskpointgetter:20170226132649j:plain

 

ディフェンスだけできても
シュートが全く入らなければ
使い物にはなりません。

 

得点能力の低い選手は
試合に出る時間はもちろん短いです。
得点の取れる選手に比べると。

 

 

 

圧倒的なシュート能力って必要?

 

 

サッカー日本代表の本田圭佑選手が
こんなことを言っています。


本田圭佑、2分半の熱弁 「チームワークは生まれ持ったもの。個を磨くしかない」

 

個を磨くしかないと。

 

サッカーはバスケとは違う競技ですが、
サッカーもまたチームスポーツです。

 

その世界で闘う本田圭佑選手が言っているのです。

 

シュートを決めるのも
ヘディングに競り勝つのも
シュートをストップするのも
全部「個の能力」。

 

バスケも同じです。

 

チームワークがいいから
シュートを決められるわけじゃない。

f:id:bskbskpointgetter:20170216192459j:plain

 

シュートを決めるのは個の能力

 

個の能力」なんです。

 

試合を決する場面では
絶対的な個のシュート能力が必要になってくるのです。

 

上のステージで闘っていくためには
圧倒的な個のシュート能力が必要不可欠なんです。

 

チームであるよりも
圧倒的な個のシュート力

 

それが
高校バスケ界でもNBA界でも顕著に現れています。

 

元:宮城明成高校(現:ゴンザカ大)の八村塁選手。
現:土浦日大の杉本天昇選手。

f:id:bskbskpointgetter:20170216191026j:plain

 

彼らがいたからこそ
明成高校も土浦日大も全国で上位に名を連ねていたに
違いありません。

 

現に、一昨年夏のインターハイ。

 

杉本選手を欠いた土浦日大は、
初戦で姿を消しています。

 

でも彼がいたら
もっと勝っていたと思いませんか?

 

1試合40点近く点を取る選手がいなかったのです。
単純にチームの得点が40点減ったということです。

 

 

そしてNBAでは、
圧倒的な支配力を有し「キング」と呼ばれている
レブロンジェームス率いる
キャバリアーズが15-16シーズンで優勝しました。

f:id:bskbskpointgetter:20170216191050j:plain

ちなみにレブロンはあのファイナルで

 

得点
アシスト
リバウンド
ブロック
スティール

 

この5つの項目で
ファイナル7試合を通して両チームトップ
という圧倒的な数字を残しています。

 

また16-17シーズン。
ラッセルウエストブルックという選手が
トリプルダブルを39試合達成し
チームはそのうちの31試合に勝利しています。(17年4月1日現在)

f:id:bskbskpointgetter:20170216191115j:plain

 

勝率は実に80%に上っています

 

どの世界でも圧倒的な
個の能力を持った選手を擁するチームが
勝てるチームなのです。

 

なんと言おうと
個人のシュート能力を伸ばすことは
最重要項目です。

 

それはアスリートである以上。
バスケットボール選手である以上
誰もが意識をしなければならないところです。

 

試合に勝てないのは自分のせい。
自分のシュートが入らなかったからチームは負けたのです。

 

フォーカスすべきは「自分」です。

自分自身です。

 

そこで人のせいにしていたり
チームのせいにしているようであれば
あなたにバスケ人生の未来はありません

 

そこらへんのしょうもないプレイヤーと同じです。

f:id:bskbskpointgetter:20170207214934j:plain

 

僕のこの記事を読んでいない
あなたのチームメイトと同じになります

 

実はあなたはこの記事を読んでいるだけで
上達するためのチャンスを手にしているのです。

 

それはなんでかって?

 

僕があなたに
個人のシュート能力を圧倒的に伸ばすための
シュートスキル向上法をお教えするからです。

 

圧倒的な個人の得点能力を鍛えるための
PDFテキストの受け取りは
↓↓↓
>>受け取りはコチラ<<

 

 

 

あなたに伝授する理由

 

 

 

僕は中学生の時に
最悪な経験をしました。

 

進学先として選んだのは
学区外のバスケ部のある中学校。

f:id:bskbskpointgetter:20170226133156j:plain

 

熱心な親のおかげで
バスケを続けさせてもらうことができ、
県内でも名の知れた公立中学に
通うことになりました。

 

そこは県大会上位の常連校で、
実力のあるプレイヤーが集まってきていました。

f:id:bskbskpointgetter:20170226133206j:plain

 

そんな学校に行った僕でしたが、
入学当初は身長155cmもない
ちびプレイヤーでした。

 

周りには僕よりも大きな選手がゴロゴロいて、
チーム1身長が低かったと言っても
過言ではありません。

 

そこで中学バスケ生活をスタートさせたのですが、
始まってみるとすぐさま現実を見ることになります

 

身長の大きな1年生や
能力のある1年生がベンチ入りしているメンバーと
監督に見てもらいながら練習。

f:id:bskbskpointgetter:20170226133433j:plain

 

僕はというと、
ベンチ外のメンバーや初心者のメンバーと
監督には見られないままずっと練習をしていました

 

この時に「あ、やっぱり実力ないとダメなんだ」
と強く思うようになりました。

 

今までのミニバスでは
チーム事情でインサイドをやったり
試合には出ずっぱりになっていたり。

 

「これなら中学行っても試合出られるな!」
そう思っていました。

 

しかしそれとは裏腹な現実

 

スポーツの怖さ・醍醐味を知った瞬間でもありました。

f:id:bskbskpointgetter:20170226133830j:plain

 

そんなチームの中で僕が憧れている先輩がいました。

 

1つ年上の先輩で
シュート力もディフェンス力も身長も脚力もある。
全てが揃っていると言ってもいい選手でした。

 

いつもその先輩のプレイを見て
この先輩みたいになりたい!」
と思うようになったんです。

 

その先輩の真似をしたいと思っていましたが
ディフェンスは苦手身長は20cm近く違う
ディフェンス力の違いから脚力も追いつけるはずない

 

その事実を知った時に僕は思いました。

 

「あ、シュート入るようにすればいいんだ!」

 

シュート自体は好きだったので
まずはシュート力で追いついてみようと思いました。

 

しかし、当時の僕はシュートが本当に下手でした。

 

得意なシュートといえば
レイアップ。

f:id:bskbskpointgetter:20170225213554j:plain

 

それはミニバスの高さであれば簡単にできましたが
リングの高さが変わると一気に難しくなり
ブロックをされるのがほとんど

 

フリー以外でレイアップを決められることはありませんでした。
フリーを作るのも下手でした。

 

シュートチャンスすら作れない。
シュートもレイアップ以外は
入らないのと同じ

 

身長も小さいし
シュートも下手だし・・・。

 

どうすれば僕は試合に出られるようになるのか
必死に考えました。

 

しかし。
自分の頭で考えても出てこないんです

 

だから監督に聞きに行きました。
「僕はどうすれば試合に出られるようになりますか?」

 

すると監督はこう答えました。
一生懸命は練習してるけど
身長がなさすぎて使うのは厳しいかな・・・。
ま、そのうち出すよ。」

 

言葉を濁されました。
ストレートに解釈するならば
お前は試合には出られない
と言われているのと同じだと思いました。

 

当時の僕はめちゃくちゃ落ち込みました。

f:id:bskbskpointgetter:20170226133926p:plain

 

まだ入学して1ヶ月の僕に
突きつけられた監督からの戦力外通告
これは大きなものでした。

 

その後の練習も全くやる気になれず
監督には「お前邪魔だ外れろ」と言われる。
チームメイトからも「やる気ないなら帰れよ
と毎回のように言われる。

 

居場所がどこにもありませんでした。

 

そんな期間が続いたとある休日。
僕のお父さんが「これすごいな」
と言いながら見ている動画がありました。

 

何かと思ってのぞいてみると
その動画は
コービーブライアント
1試合で81点を取っている試合でした。


Kobe Bryant 81 Points Game Highlights (HD)

 

僕はあっけにとられました。

 

「なんでこんなに点取れるんだ?!」
「どうしてこんなにシュート入るの?!」
「あのシュート何?」
疑問ばかりが出てきました。

 

僕はその彼の試合を見ていて
思うことがありました。

 

シュートはバリエーション豊富な方がいい
と。

 

そして
シュートをたくさん入れて点稼げるようになれば
絶対試合出られるじゃん

 

ディフェンスが大きいならそれを超えればいい。
ディフェンスが小さいならジャンプシュートを打てばいい。

f:id:bskbskpointgetter:20170226134043j:plain

 

彼のプレイを見ていて、
様々なシュートを打っていたので
いろんなシュートを覚えればいいんだ!」
と思うようになりました。

 

 

そして
次の日の練習から僕は色々な先輩に聞きに行きました。

 

「得意なシュートってなんですか?!」
「何か使えるシュートの打ち方とかないですか?!」

 

その質問への回答は
まずは身長伸ばせよ
とりあえずレイアップ決められるようにしとけ
こんなものばかりでした。

 

せっかく聞いたのに。
上手くなりたいから聞いたのに。

 

僕の考えは一瞬にして蹴散らされました

 

途方にくれました。

 

助けを求めても拒否される。
こっちの考えを知らずに発言をする。
侮辱にも取れる発言ばかり。

f:id:bskbskpointgetter:20170226134117j:plain

 

どうすればいいんだろう。
このままじゃ試合に出られないまま
中学の3年間を棒に振ることになる
でも教えてくれる人はいないし・・・。

 

 

そんな僕に一筋の光が射しました

f:id:bskbskpointgetter:20170226134209j:plain

 

母の友人です。僕の母の友人に、
僕の1歳年上で全国大会に出場する中学に通う
息子さんを持つ方がいました。

 

その人に言われた衝撃的な一言がありました。

 

周りなんて気にしないで
自分の思うようにやりたいようにやってみな

 

この言葉で僕は大きく変わりました。

 

「気にしてても仕方ない」そう思うようになりました。
僕の気持ちを周りの選手がわかるはずがないので
開き直ってみることにしました。

 

その次の日の練習から
毎日練習するプレイを決めるようにして
朝練でも全体練習中でも全体練習前後でも
そのプレイをひたすら練習しました。

 

できるようにしたい
試合に出たい
たくさん点を取って活躍したい
監督先輩を見返してやりたい

 

この想いが原動力となり
僕を動かしてくれました。

 

もちろん
そんなんお前がやっても意味ない
試合出られないんだから習得しても無理だろ
こんな言葉もたくさん聞きました。

 

しかし、
周りの目を気にしない
で毎日取り組みました。

 

すると
少しづつ変化が生まれてきます。

 

フリーじゃないと打てなかったのに
気づいたらディフェンスがいても
ステップシュートで浮かせて交わせるようになり
レイアップのバリエーションが増えていることを実感しました。

f:id:bskbskpointgetter:20170226134844j:plain

 

そして少しづつ使えるプレイ、シュートが増えてきました。
しかし、ある1つのシュートだけが打てませんでした

 

それはジャンプシュートです。

f:id:bskbskpointgetter:20170226134919j:plain

 

どうしても力任せで打ってしまうので
入るようにはならなかったし
ブロックのかっこうの餌食になっていました。

 

ジャンプシュートに関しては
憧れていた1つ年上の先輩に聞くことにしました。

 

「何かコツってありますか?!」

 

するとこう答えてくれました。

 

手首のスナップと指先の意識だよ
と。

 

 

その時は手取り足取り
ジャンプシュートのことを教えてくれました。

f:id:bskbskpointgetter:20170226135426j:plain

 

早速実践してみます。
すると。

 

いつもよりループをかけられるようになり
指先まで意識を働かせているので
微調整を効かせることができるようになりました

 

徐々に感覚をつかみ始めた僕は
毎回「どうすれば入るようになるか」工夫しながら
練習を重ねました。

 

2週間もすると
自分の感覚をつかめるようになり
入るようになってきました

 

すると監督に「修一。お前こっち来い。」
とベンチ入りメンバーの練習に呼ばれ、
気づけば試合に出られるようになっていました。

 

初めのうちは、
点差が開いてから試合残り5分ほどの出場でした。
得点としても6点取れればいい方で、
2点の試合も無得点の試合もありました。

 

全く出られなかった時よりはマシでした。
しかし、まだまだ満足のいくものではありませんでした

 

1年生の2月になると
今度は競った試合でも
繋ぎとして試合に出られるようになりました

 

そしてとある試合で15点を叩き出しました。
すると僕を取り巻く環境は大きく変わり、
スタメンとしても6thマンとして出る試合もありました

f:id:bskbskpointgetter:20170226135654j:plain

 

その後も着実に実力をつけていった僕は、
2年生になった直後からスタメンに定着
気づけばチームで3番目の点取り屋になっていました。

 

その年は県大会ベスト4で敗れましたが、
接戦でも出ずっぱりになるくらいに
監督からもチームメイトからも信頼を勝ち取ることに
成功していました

 

僕たちの代になると、
副キャプテンに就任し、
チームを束ねる側の人間にもなりました

 

チーム内ではエースとして
全ての試合でフル出場
もちろん得点は1番稼いでいました

 

2年生の3月には静岡県選抜として
ジュニアオールスターも経験しました。

f:id:bskbskpointgetter:20170226135846j:plain

 

155cmしかなくて
シュート力も何もなかった僕が
1年ちょっとで県を代表するプレイヤーに上り詰めたのです。

 

それまでには数多くの苦労挫折がありました

 

しかし、僕でもシュートを決められる選手になり
多くのシュートバリエーションを抱え
圧倒的な得点能力を身につけ
チームの点取り屋に成長できたのです。

 

僕はこれをあなたにも経験してもらいたいと思っています。

 

もちろん、1年以上の時間をかけずに、
さらには「シュート練を一切せずに」
シュートが入るようになって
スタメンまで駈け上がることができるようになります。

 

僕が経験してきた長い時間をかけずに
あなたには短期間で爆発的な成長をしてもらいます

 

こんな僕でもできたのです。
あなたにもできるようになります。
僕にできて
あなたにできないはずありません。

 

 

 

気になるPSSの内容

 

ここでは、あなたも気になっているであろう
【PSS】の中身をちょこっと公開します。

 

 

◎ジャンプシュート

 

・ジャンプシュートほど奥が深い?!
同じシチュエーションで打つことがほぼない
このジャンプシュート。
簡単に身につけられるほど楽ではない?!

 

・フォームを変えるのはタブー?!
シュートの基礎は不変?!
全く変わらないシュートの基礎とは。

 

・肝心なのは打った「後」?!
シュートが入るかどうか、打った「後」に決まる?!
意識すべきは打ち終わってからです。

 

・シュートのコツは「ガリッ」
シュートの微調整は「ガリッ」で決まる。
ボールを話す瞬間まで意識すべきポイントとは?!

 

・力は抜いたくらいがちょうどいい?!
力の入れすぎは、シュートが外れる原因です。
目一杯ジャンプした時でも
力を抜いて柔らかくしておくべきところとは?!

 

・連動性が鍵を握る?!
身体のタイミングがバラバラだと、フリーでも外します。
身体を連動させるメリットとは?!

 

・シュートフォームなんてカッコ悪くて大丈夫!
ショーン・マリオンみたいなフォームの選手だっているんです!
あなたはあなたのままで。

 

・片目じゃ入らない?!
シュートを構えた時に両目でリングが見えないと
○○感が全然違う?!
この○○感が大きく左右する。

 

 

◎レイアップ

 

・レイアップ
超有名漫画の主人公、桜木花道がよく口にしている
「庶民シュート」
これができないとカッコ悪い。

 

・ディフェンスを越せる?!
どんなに小さな選手でも大きい選手を越すことは可能?!
これさえ身につければ
いとも簡単にボールをリングに吸い込ませることができます。

 

・難易度Max!ループシュート
ループシュートの中でも難易度Maxのシュートを紹介。
コントロールが難しく、相当の練習量とセンスが求められる。
その○○○○シュートとは?!

 

・ゴールにボールが吸い込まれる?!
とあるテクニックを使うことで
どんなシュートも自然とリングに吸い込まれて行きます。
そのテクニックとは?!

 

・アルゼンチンの選手なのに・・・?
欧州から選手が多用するステップなのに
アルゼンチン出身選手の名前が入ったこのステップ。
そんなオシャレステップとは?!

 

・一撃必殺を身につけろ?!
多くの技を覚えておくに越したことはないですが、
自分の1番得意な必殺技を持っておいたほうがいい?!

 

 

◎3Pシュート

 

・○度ずれただけでシュートが入らない?!

3Pは○度ずれただけで外れると言われているほど
かなり繊細なタッチが要求されるシュートです。
何度ずれたら外れるのか、その数字をお伝え!

 

・同じシュートフォームで届かなかったのに・・・?!
2Pと同じフォームで打ってたのに全然届かない
と悩む人が本当にたくさんいます。
シュートフォームを全く変えずに届くようになる方法をお伝え!

 

 

◎試合で絶対使えるシュート

 

・カーメロが多用する○○○ステップ
NBA選手のカーメロ・アンソニーが多用するステップ。
このステップができるようになるだけで
場面場面に応じた選択ができるようになります。

 

・○○○の移動を変えるだけでシュートが一気に楽に?!
激しいマークにあっていても、
この「移動」を意識するだけでシュートを打つのが
今までよりもずっと簡単になります。

 

・ファールをもらう高等テクニック!
シュートファールを誘発できるテクニックが存在します。
NBA選手から学ぶ高等テクニックとは?!

 

・小さな選手は絶対に接触しろ?!
小さな僕やあなたは接触を嫌がりますよね?
弾き飛ばされてしまう可能性だってあります。
でも接触したほうが実はいいんですよ!

 

・最も重要なのは見るポイント!
いくらシュートのバリエーションが増えても
それが使える場面と使えない場面があります。
それを判断する、最も見なければいけないポイントとは?!

これらの内容を主に、
PDFテキストで50ページ以上にまとめたものが
PSSです。

 

 

圧倒的な個人の得点能力を鍛えるための
PDFテキストの受け取りは
↓↓↓
>>受け取りはコチラ<<

 

 

 

PSSの受け取り方法

 

 

 このPSSの受け取り方法はとても簡単です。

 

Step1
この記事内にある
>>受け取りはコチラ<<
というところをクリックしてください。

 

Step2
その後このページにお連れします。

f:id:bskbskpointgetter:20170224173225p:plain

このページで必要事項を記入していただいたら
一番下の「確認する」ボタンを押してください。

 

Step3
その後、このページにお連れします。

f:id:bskbskpointgetter:20170224173422j:plain

記入内容を確認していただき、
間違いなければ「申し込む」ボタンをクリックしてください。

 

Step4

その後こちらのページにお連れします。

f:id:bskbskpointgetter:20170224173937p:plain
これで登録は完了です。

 

登録完了後に僕からメールが届きます。
そのメールが届いたら受け取りは完了です。
※メールが3分以内に届かなければアドレスが間違っている可能性がありますので、
お手数ですが再度のご登録をお願いします。

 

※メールアドレスを外部に漏らすことはありません。
僕が責任を持って管理させていただきます。

 

※メールアドレスを登録しても迷惑メールが来ることはありません。

 

※「>>受け取りはコチラ<<」をクリックしても
ウイルスに感染したりワンクリック詐欺ではないので
ご安心ください。

 

 

 

受け取りは人数を限定します。

 

 

 

実はこの情報を受け取ることのできる人は限定させていただいています

 

それはサポートが関係しています。

 

この情報を受け取ってくれた方には
専用のLINE@QRコードをお届けします。

f:id:bskbskpointgetter:20170216193337p:plain

 

そこでLINE@に登録していただいて
登録してくれた方には
個別で相談にも乗りますし、
こちらから特別な情報を配信させていただきます

 

そこで相談に乗りますが、
実は普段もTwitterInstagram
かなり多くの人から質問が来ます。

 

実際その人たちの質問は
内容によっては答えて内容によっては答えていないのですが、
このLINE@に登録してくれた方の質問には当然ですが、
答えさせていただきます。

 

相談していただくのは構わないのですが、
それが100人50人もいたら
本当に返信できなくなります。

 

というのは、返事が遅くなってしまうので
質問をしてくれた方をお待たせしてしまい、
申し訳ないのです。

 

LINE@に登録してくれた方を
僕は優先していきます

f:id:bskbskpointgetter:20170216193657j:plain

 

また、これは僕からのお願いなのですが、
勝利に「圧倒的な個人のシュート力は必要ないと思うのであれば
この情報は受け取らないでください

 

その人にお伝えすることは何もありません。

 

あくまでもお渡しするPDFテキストは
個人のシュート能力を伸ばすために
特化したモノとなっています。

 

チームのセットプレイや
チームのオフェンス能力を向上させるための
PDFテキストではないということです。

 

そのため、
個人のシュート力を伸ばして勝利を手にしたい!
と強く思っている他の人に迷惑になります。

 

その人が受け取るはずだったPDFテキストを
勝利にはチームワークだというあなたが受け取ると
はっきり言って迷惑です
邪魔なんですよね

 

他に全力で個人のシュート力を伸ばしたいと思っている人がいるので
その人の邪魔をしないためにも
受け取ることはやめてください。

 

 

一方で、
個人のシュート力を圧倒的に伸ばして
チームを勝利に導きたい人は
絶対に受け取ってください

 

このPDFテキストの受け取り上限人数は
15名様
とさせていただきます。

 

「15人って多くね?」
そう思ったかもしれません。

 

でもよく考えてみてください。

f:id:bskbskpointgetter:20170216194157j:plain

あなたの高校の所属する地域には
バスケ部は何チームありますか?
20チームはありますよね?

 

その各チームから1人でも
このPDFテキストを受け取りたいと思う人がいれば
あなたが所属する地域だけでも人数オーバーになります。

 

まして、
それはあなたの「地域」でしかなく、
日本全国合わせたら何千というチーム数に上ります。

 

何が言いたいかというと、
要は早い者勝ちだということです。

f:id:bskbskpointgetter:20170216200007j:plain

 

15人に達した時点で
このPDFテキストの配布は終了してしまうので
早めに受け取ってください

 

 

圧倒的な個人の得点能力を鍛えるための
PDFテキストの受け取りは
↓↓↓
>>受け取りはコチラ<<

 

 

最後にあなたに質問です。

 

 

あなたは
今の自分のバスケに満足していますか
現状のまま何も変わらなくて大丈夫ですか
チームが勝たなくても大丈夫ですか

 

あなたがこのPDFテキストを受け取らずに
今のままバスケを続けていたら
あなたは何も得ることなく終わります。

 

これを受け取ることができないと、

 

バスケは向上しない
周りと同じ平凡な選手で終わる
特に思い入れのないバスケ生活を送ることになる
10年後に振り返ってバスケに本気だったと言えない

 

こんな風になります。

 

バスケが向上しない
あなたの個人能力が上がらないことで
試合には出られるようになりません
出られてもせいぜい5分。

f:id:bskbskpointgetter:20170216201943j:plain

だんだんその出場時間も削られていくことでしょう。

 

同じポジションに将来有望な選手や
同じレベルの下級生がいたら
成長させるために
そのような将来性のある選手を使うから。

 

すると上級生になるにつれて
あなたの立場はどんどんなくなっていき
最後の大会ではベンチの一番端っこに追いやられているかもしれません。

 

監督から最も遠い席に座っているでしょう。
それならまだいいもんです。
最悪、ベンチになんて座れず
観客席から応援していることになる

f:id:bskbskpointgetter:20170216202315j:plain

 

そんなあなたの姿を見たら
あなたのご両親はどう思うでしょうか?
今まで本気であなたを応援してきた家族は
ちょっと悲しくなると思います。

 

応援してくれていた家族、恋人を
悲しませることがあっていいんですか?

 

今のまま何も変えることなく進んだら
あなたには平凡な未来が待っています

 

今までお世話になってきていた人に
恩返しをすると言う意味でも
あなたが活躍している姿を見せる必要があります
それは義務です。

 

今までの感謝を
あなたの大好きなバスケで体現しませんか?
あなたが楽しそうにバスケをして、
活躍していたら喜ぶ人はたくさんいます。

 

バスケが上手くなるだけで
あなたの生活は変わっていきます
バスケ以外も

 

人間関係もよくなります

 

僕もそうでした。

 

上達したことで
違う学校の上手い選手と仲良くなれた
同じ学校でもあまり話さなかった後輩から
プレイを教えて欲しいと言われることもありました

f:id:bskbskpointgetter:20170216203114j:plain

 

彼女もでき、
試合には自信を持って誘うことができましたし、
試合会場に行けば他の学校の女子から
連絡先を交換して欲しいと頼まれることもしばしばありました。

 

また、バスケが上達したことで
自分に自信が持てるようになり
人見知りが改善されたり
ポジティブな考え方を常にできるようになりました。

 

それは、
ただバスケが上手くなっただけ

 

バスケが上達したことで
周りの世界が変わっていきました
びっくりするほど。

 

この経験をあなたにもしてもらいたい。
僕はそう願っています。

 

満足のいくバスケができていないのであれば
今すぐに受け取ってください。

 

満足をしているのであれば、
今すぐにこのページを閉じてください
現状満足のあなたに伝えることは何もありません。

 

満足をしていないのであれば
今すぐに受け取って
今すぐに行動に移して
この瞬間から自分のバスケを変えてください。

 

考えている時間がもったいないです。
考えるよりも行動することが
あなたの未来に直結してきます。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

それでは!

修一

コメントを残す

*