21年NBAプレイオフのバックスvsネッツを観るなら【NBA Rakuten】で!

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第7戦までもつれたバックスvsネッツのシリーズを、もう1度観てみませんか?

NBAファイナルかと見間違えるほどに、白熱したシリーズとなったバックスvsネッツ。最後に勝利を掴んだのは、「レギュラーシーズンは勝てるけれど、プレイオフは勝てない」と言われていたバックスでした。

本記事では、21年のNBAプレイオフ、バックスvsネッツの見どころや視聴方法を紹介します。今すぐ試合を観にいきましょう!

2021年NBAプレイオフのバックスvsネッツ

2021年のイーストのカンファレンスセミファイナルは、ミルウォーキー・バックスvsブルックリン・ネッツとなりました。

ミルウォーキー・バックス

19-20シーズン終了後に大幅なチーム改革を断行したバックス。

レギュラーシーズン中には5連敗を喫することもあるなど不安視されていましたが、大黒柱のヤニス・アデトクンボとクリス・ミドルトンを中心に勝ち上がってきました。

ブルックリン・ネッツ

怪我から復活を果たしたケビン・デュラント、大型トレードでシーズン途中に加入したジェームズ・ハーデン、そしてカイリー・アービングのBIG3を中心に強さを見せつけるネッツ。

優勝候補筆頭として今シーズンのプレイオフに臨みました。

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バックスvsネッツのシリーズの見どころ

このシリーズの見どころは、なんといってもKDとヤニスの熱い戦い。

シーズンMVPの受賞経験があるもの同士、白熱した対戦が繰り広げられました。今シリーズは2度48分のフル出場を果たしたKDは、どちらの試合でも40点オーバーという圧倒的なパフォーマンスを見せました。

KDには劣るものの、ヤニスもエースとして十分な活躍を披露。

最後にはバックスが勝利を掴みましたが、エース以外の面々が活躍をしたことが勝利の要因かもしれません。

2021年NBAプレイオフのバックスvsネッツを観るならNBA Rakuten

2021年のNBAプレイオフ、バックスvsネッツを観るなら「NBA Rakuten」しかありません!

2021年6月23日現在、2021年のNBAプレイオフを視聴することはできますが、いつ配信が終了してしまうかわかりません。

この機会にぜひ、NBA Rakutenに登録して2021年のNBAプレイオフをご覧ください!

「NBA Rakuten」に今すぐ登録しておくべき6つの理由

2019-2020シーズンから、日本国内でNBAが観られるサービスが「NBA Rakuten」になりました。

とりあえず今は調べておいて、また今度登録すればいいか。

こんな風に思っているそこのあなた!実は今すぐNBA Rakutenに登録・加入をしておいた方がいい理由があるんです。今すぐ登録したほうがいいその理由を紹介していきます。

今すぐ登録することをおすすめしたい6つの理由

  1. 八村塁選手や渡邊雄太選手の活躍を見逃してしまう
  2. 以前の試合の見逃し配信が観られなくなる
  3. キャンペーンなどに応募できなくなる
  4. 期間限定割引キャンペーンを逃してしまう
  5. 使い方に慣れておかないと、本当に観たい試合の時に焦ってしまう
  6. 「後でやろう」と思っていると、面倒臭くなってやらなくなる

八村塁選手・渡邊雄太選手の活躍を見逃してしまう

20-21シーズンが始まったNBA。今シーズンは、2年目となる八村塁選手の更なる活躍のほか、本契約獲得を目指す渡邊雄太選手の戦いからも目が離せません。

プレイオフ進出も狙えるウィザーズで、チームの中心として活躍する八村塁選手は期待大!

また、プロ3年目となる渡邊雄太選手は、本契約を勝ち取るために日々奮闘。トロント・ラプターズの首脳陣からは高い評価も受けており、今後の動向に注目が集まります。

20-21シーズンは、新型コロナウイルス対策も兼ねて、各チームが試合の「アクティブロスター」として登録できる人数が15人へと増加。渡邊雄太選手もユニフォームを着る機会はありそうですよ!

再びの日本人対決を見逃さないためにも、NBA Rakutenに今のうちに登録しておきましょう!

以前の試合の見逃し配信が観られなくなる

今すぐ登録しておかないと、以前行われた試合の見逃し配信が観られなくなってしまう可能性があります。

NBA Rakutenの場合には、1ヶ月前の試合が見逃し配信(アーカイブス)されているため、1ヶ月以上が過ぎてしまうと試合が観られなくなってしまうんです。

観たかった試合の見逃し配信を確実に視聴するためにも、今すぐ登録しておくことをおすすめします。

キャンペーンなどに応募できなくなる

2019年の10月に開催されるNBAジャパンゲームは、楽天の主催なため「Rakuten NBA Special」(※以前のVOD)に加入している人や、NBAリーグパスに加入している人向けに、先行抽選予約が行われました。

また、2019年5月31日に楽天主催で行われた「NBAファイナルパブリックビューイング」の応募は楽天TVの加入者”しか”できないイベントでした。

このパブリックビューイングにはNBAのスーパースター、ケンバ・ウォーカー選手がゲストとして登場しています。写真や動画を見る限りは、非常に盛り上がっている様子でした。

楽天がNBAのゴールデンステイト・ウォリアーズと契約を結んだことなども踏まえ、NBAジャパンゲームやパブリックビューイングに限らず、今後は日本国内でもNBAのイベントが多数開催されていくものと思われます。

イベントやキャンペーンに応募・抽選申し込みをするためにも、今すぐ登録をしておきましょう!

NBAリーグパスは、NBAジャパンゲームの先行抽選予約の対象でしたが、パブリックビューイングの応募はできないようでした。日本で開催されるNBA関連のイベントは、NBA Rakutenに登録しておいたほうがいいでしょう。

使い方に慣れておかないと、本当に観たい試合の時に焦ってしまう

俺はネットに強いから大丈夫だよ。

と思っているそこのあなた。いくらインターネットやパソコンなどの使い方に慣れていても、NBA Rakutenを使うのは初心者ですよね。となれば不慣れなことやわからないこともたくさん。

「どこのボタンをクリックすれば試合を観られるのか」「NBAの情報を調べる時には、どこから見ればいいのか」など、NBA Rakutenの提供しているサービスにあらかじめ慣れておかないと、本当に観たい試合の時に使いこなせないでしょう。

「備えあれば憂いなし」と言いますし、観たい試合があるその日に登録をして焦ってしまうよりも、早めに登録をしてNBA Rakutenの使い方に慣れておいたほうが、賢明です。

「後でやろう」と思っていると、面倒臭くなってやらなくなる

「時間ができてからまた後でやればいいか」と思っている人もいるかもしれませんが、後回しにしているとどのVOD(動画配信サービス)に登録しようと考えていたのかを忘れてしまうことがありますし、特徴を忘れてしまうこともあります。

再び調べる時間も面倒ですし、登録するのが面倒になってしまうこともありますので、「NBAの視聴方法」を調べている今だからこそ、登録をしておいたほうがいいんですよ。

気が変わらない今のうちに登録をしておきましょう

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まとめ

バックスvsネッツのカンファレンスセミファイナルは、バックスが勝利し先に勝ち進む形となりました。

「レギュラーシーズンは勝てるけれどプレイオフでは勝てない」というジンクスを跳ね返すことができたとも言えるバックス。

「プレイオフで勝てるチーム」と呼ばれるためには、次のシリーズそしてNBAファイナルでの勝利が求められるでしょう。


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ABOUTこの記事をかいた人

バスケブロガーの修一です。 小学校3年の頃から大学1年まで現役。そのあとはクラブチームでバスケをしながら、学生時代からバスケの仕事をしてきました。 今は会社の役員をしながらバスケブロガーとしても活動してます。