2020年のNBAファイナルを観るなら【NBA Rakuten】で!

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2020年NBAファイナルのあの激闘をもう1度観てみませんか?

コロナ禍の影響もあり、4ヶ月のシーズン中断を経て再開されたNBA。8月から10月にかけてオーランドで開催された20年のファイナルを制したのはロサンゼルス・レイカーズでした。

本記事では、20年のNBAファイナルの見どころや視聴方法を紹介します。今すぐ試合を観にいきましょう!

2020年NBAファイナルの対戦カード

普段のシーズンとは異なり、オーランドバブルで開催された2020年のNBAファイナル。対戦カードは、ロサンゼルス・レイカーズvsマイアミ・ヒートとなりました。

ロサンゼルス・レイカーズ

レイカーズは、レギュラーシーズンの成績がリーグ3位・カンファレンス1位で盤石の強さを見せつけてNBAファイナルまで勝ち上がってきました。

2020年のプレイオフの成績は、12勝4敗(4-1、4-1、4-2で勝ち上がり)です。

マイアミ・ヒート

ヒートは、レギュラーシーズンの成績がカンファレンス5位ということもあり、前評判を覆してNBAファイナルまで勝ち上がってきました。

2020年のプレイオフの成績は、12勝3敗(4-0、4-1、4-2で勝ち上がり)です。

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2020年NBAファイナルの見どころ

2020年ファイナルの見どころは、「センターADを引きずり出せるか否か」です。

レイカーズにとって、ADをセンターとして活用するのは究極奥義とも言える技。機動力を存分に生かしたディフェンスを展開しつつ、オフェンス時には全員がアウトサイドに出られる布陣は、どんなチームにとっても脅威。

事実、第6戦で優勝を決めにきたレイカーズは、ADをセンターとして起用することで最強の布陣で試合に臨み、一時30点以上の差をつける盤石な試合運びで優勝を掴みました。

一方のヒートは、インサイドの手薄さが否めない上に、ジミー・バトラーにかかる負担が大きくなり第6戦では失速。レイカーズの強固な守備を打ち破ることができませんでした。

2020年NBAファイナルを観るならNBA Rakuten

2020年NBAファイナルを観るなら、「NBA Rakuten」しかありません!

2021年6月23日現在、2020年のNBAファイナルを視聴することはできますが、いつ配信が終了してしまうかわかりません。

この機会にぜひ、NBA Rakutenに登録して2020年のNBAファイナルをご覧ください!

「NBA Rakuten」に今すぐ登録しておくべき6つの理由

2019-2020シーズンから、日本国内でNBAが観られるサービスが「NBA Rakuten」になりました。

とりあえず今は調べておいて、また今度登録すればいいか。

こんな風に思っているそこのあなた!実は今すぐNBA Rakutenに登録・加入をしておいた方がいい理由があるんです。今すぐ登録したほうがいいその理由を紹介していきます。

今すぐ登録することをおすすめしたい6つの理由

  1. 八村塁選手や渡邊雄太選手の活躍を見逃してしまう
  2. 以前の試合の見逃し配信が観られなくなる
  3. キャンペーンなどに応募できなくなる
  4. 期間限定割引キャンペーンを逃してしまう
  5. 使い方に慣れておかないと、本当に観たい試合の時に焦ってしまう
  6. 「後でやろう」と思っていると、面倒臭くなってやらなくなる

八村塁選手・渡邊雄太選手の活躍を見逃してしまう

20-21シーズンが始まったNBA。今シーズンは、2年目となる八村塁選手の更なる活躍のほか、本契約獲得を目指す渡邊雄太選手の戦いからも目が離せません。

プレイオフ進出も狙えるウィザーズで、チームの中心として活躍する八村塁選手は期待大!

また、プロ3年目となる渡邊雄太選手は、本契約を勝ち取るために日々奮闘。トロント・ラプターズの首脳陣からは高い評価も受けており、今後の動向に注目が集まります。

20-21シーズンは、新型コロナウイルス対策も兼ねて、各チームが試合の「アクティブロスター」として登録できる人数が15人へと増加。渡邊雄太選手もユニフォームを着る機会はありそうですよ!

再びの日本人対決を見逃さないためにも、NBA Rakutenに今のうちに登録しておきましょう!

以前の試合の見逃し配信が観られなくなる

今すぐ登録しておかないと、以前行われた試合の見逃し配信が観られなくなってしまう可能性があります。

NBA Rakutenの場合には、1ヶ月前の試合が見逃し配信(アーカイブス)されているため、1ヶ月以上が過ぎてしまうと試合が観られなくなってしまうんです。

観たかった試合の見逃し配信を確実に視聴するためにも、今すぐ登録しておくことをおすすめします。

キャンペーンなどに応募できなくなる

2019年の10月に開催されるNBAジャパンゲームは、楽天の主催なため「Rakuten NBA Special」(※以前のVOD)に加入している人や、NBAリーグパスに加入している人向けに、先行抽選予約が行われました。

また、2019年5月31日に楽天主催で行われた「NBAファイナルパブリックビューイング」の応募は、楽天TVの加入者”しか”できないイベントでした。

このパブリックビューイングにはNBAのスーパースター、ケンバ・ウォーカー選手がゲストとして登場しています。写真や動画を見る限りは、非常に盛り上がっている様子でした。

楽天がNBAのゴールデンステイト・ウォリアーズと契約を結んだことなども踏まえ、NBAジャパンゲームやパブリックビューイングに限らず、今後は日本国内でもNBAのイベントが多数開催されていくものと思われます。

イベントやキャンペーンに応募・抽選申し込みをするためにも、今すぐ登録をしておきましょう!

NBAリーグパスは、NBAジャパンゲームの先行抽選予約の対象でしたが、パブリックビューイングの応募はできないようでした。日本で開催されるNBA関連のイベントは、NBA Rakutenに登録しておいたほうがいいでしょう。

使い方に慣れておかないと、本当に観たい試合の時に焦ってしまう

俺はネットに強いから大丈夫だよ。

と思っているそこのあなた。いくらインターネットやパソコンなどの使い方に慣れていても、NBA Rakutenを使うのは初心者です。となれば不慣れなことやわからないこともたくさん。

「どこのボタンをクリックすれば試合を観られるのか」「NBAの情報を調べる時には、どこから見ればいいのか」など、NBA Rakutenの提供しているサービスにあらかじめ慣れておかないと、本当に観たい試合の時に使いこなせないでしょう。

「備えあれば憂いなし」と言いますし、観たい試合があるその日に登録をして焦ってしまうよりも、早めに登録をしてNBA Rakutenの使い方に慣れておいたほうが、賢明です。

「後でやろう」と思っていると、面倒臭くなってやらなくなる

「時間ができてからまた後でやればいいか」と思っている人もいるかもしれませんが、後回しにしているとどのVOD(動画配信サービス)に登録しようと考えていたのかを忘れてしまうことがありますし、特徴を忘れてしまうこともあります。

再び調べる時間も面倒ですし、登録するのが面倒になってしまうこともありますので、「NBAの視聴方法」を調べている今だからこそ、登録をしておいたほうがいいんですよ。

気が変わらない今のうちに登録をしておきましょう

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まとめ

2019-20シーズンは、ロサンゼルス・レイカーズの優勝で幕を閉じたNBA。

シーズンを通して強さを見せつけたレイカーズは、これで17回目の優勝を果たし歴代優勝回数でトップのセルティックスに並んだ形となりました。

20年のNBAファイナルはいつ観られなくなるかわかりません!この機会にぜひチェックしてくださいね!


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ABOUTこの記事をかいた人

バスケブロガーの修一です。 小学校3年の頃から大学1年まで現役。そのあとはクラブチームでバスケをしながら、学生時代からバスケの仕事をしてきました。 今は会社の役員をしながらバスケブロガーとしても活動してます。