NBA全30チームのアリーナを徹底調査!最も温暖な場所にあるのはどこ?

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NBAってどんなアリーナを使っているの?どのくらいの人が入るの?

今回は、NBA全30チームのアリーナについて徹底調査!それだけではなく、温暖な地域や寒さの厳しい地域など、観戦をするにあたって是非とも参考にして欲しい情報も紹介しています。

八村塁選手の所属する、ワシントン・ウィザーズのホームアリーナへの行き方なども簡単に紹介しているので、この記事を最後まで読み進めて、現地観戦をするにあたっての1つの参考にしてくださいね。

※なお、

目次

NBAのアリーナ・東地区【セントラルディビジョン】

まずは、イースタンカンファレンスの「セントラルディビジョン」に所属する5チームのホームアリーナを紹介します。

ミルウォーキー・バックス【ファイサーブ・フォーラム】

ミルウォーキー・バックスのホームアリーナは「Fiserv Forum(ファイサーブ・フォーラム)」です。

少し前までは「ブラッドリー・センター」をホームアリーナとしていましたが、2018年からこの「Fiserv Forum(ファイサーブ・フォーラム)」を使用しています。

収容人数はおよそ17,500人で、18-19シーズンは1試合あたり17,602人が来場していたようです。

インディアナ・ペイサーズ【バンカーズライフ・フィールドハウス】

インディアナ・ペイサーズのホームアリーナは、「Bankers Life Fieldhouse(バンカーズライフ・フィールドハウス)」です。

1999年からこのアリーナを使用しており、ペイサーズの他にはWNBAのインディアナ・フィーバーもホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ18,000人で、18-19シーズンは1試合あたり16,812人が来場していたようです。

デトロイト・ピストンズ【リトルシーザーズ・アリーナ】

デトロイト・ピストンズのホームアリーナは、「Little Caesars Arena(リトルシーザーズ・アリーナ)」です。

2017年よりこのアリーナを使用しており、ピストンズの他にはNHLのデトロイト・レッドウィングスもホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ21,000人で、18-19シーズンは1試合あたり16,487人が来場していたようです。

シカゴ・ブルズ【ユナイテッド・センター】

シカゴ・ブルズのホームアリーナは「United Center(ユナイテッド・センター)」です。

1994年よりこのアリーナを使用しており、世界的にも名前の知られている「ユナイテッド航空」が命名権を持っているとのこと。

収容人数はおそよ21,000人で、18-19シーズンは1試合あたり20,084人が来場していたようです。

クリーブランド・キャバリアーズ【ロケットモーゲージ・フィールドハウス】

クリーブランド・キャバリアーズのホームアリーナは「Rocket Mortgage Fieldhouse(ロケットモーゲージ・フィールドハウス)」です。

2019年の4月に名前が変わるまでは「Quicken Loans Arena(クイックンローンズ・アリーナ)」と呼ばれていました。

収容人数はおそよ20,500人で、18-19シーズンは1試合あたり19,349人が来場していたようです。

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NBAのアリーナ・東地区【アトランティックディビジョン】

続いて、イースタンカンファレンスの「アトランティックディビジョン」に所属する5チームのホームアリーナを紹介します。

トロント・ラプターズ【スコシアバンク・アリーナ】

トロント・ラプターズのホームアリーナは「Scotiabank Arena(スコシアバンク・アリーナ)」です。2018年に名前が変わるまでは「Air Canada Center(エアカナダ・センター)」と呼ばれていました。

NBA全30チームのうち、唯一カナダに本拠地を構えているラプターズの他にも、NHLのトロント・メープルリーフスがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ20,000人で、18-19シーズンは1試合あたり19,824人が来場していたようです。

フィラデルフィア・76ers【ウェルズファーゴ・センター】

フィラデルフィア・76ersのホームアリーナは、「Wells Fargo Center(ウェルズファーゴ・センター)」です。

76ersの他にも、NHLのフィラデルフィア・フライアーズがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ20,500人で、18-19シーズンは1試合あたり20,447人が来場していたようです。

ボストン・セルティックス【TDガーデン】

ボストン・セルティックスのホームアリーナは、「TD Garden(TDガーデン)」です。

セルティックスの他にも、NHLのボストン・ブルーインズがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ19,000人で、18-19シーズンは1試合あたり18,624人が来場していたようです。

ブルックリン・ネッツ【バークレイズ・センター】

ブルックリン・ネッツのホームアリーナは、「Barclays Center(バークレイズ・センター)」です。

ネッツの他に、NHLのブルックリン・アイランダースがホームアリーナとして使用しており、毎年6月に開催されるNBAドラフトもここ、Barclays Center(バークレイズ・センター)を使用しています。

収容人数はおそよ18,000人で、18-19シーズンは1試合あたり14,941人が来場していたようです。

ニューヨーク・ニックス【マディソンスクエア・ガーデン】

ニューヨーク・ニックスのホームアリーナは「Madison Square Garden(マディソンスクエア・ガーデン)」です。

ニックスのほか、NHLのニューヨーク・レンジャースがホームアリーナとして使用しています。

頭文字をとって「MSG」と言ったり、単に「Garden」と言ったりもします。

収容人数はおそよ20,000人で、18-19シーズンは1試合あたり19,002人が来場していたようです。

NBAのアリーナ・東地区【サウスイーストディビジョン】

続いて、イースタンカンファレンスの「サウスイーストディビジョン」に所属する5チームのホームアリーナを紹介します。

オーランド・マジック【アムウェイ・センター】

オーランド・マジックのホームアリーナは「Amway Center(アムウェイセンター)」です。

収容人数はおそよ19,000人で、18-19シーズンは1試合あたり17,561人が来場していたようです。

シャーロット・ホーネッツ【スペクトラム・センター】

シャーロット・ホーネッツのホームアリーナは「Spectrum Center(スペクトラム・センター)」です。

収容人数はおそよ19,000人で、18-19シーズンは1試合あたり16,501人が来場していたようです。

マイアミ・ヒート【アメリカンエアラインズ・アリーナ】

マイアミ・ヒートのホームアリーナは「AmericanAirlines Arena(アメリカンエアラインズ・アリーナ)」です。

収容人数はおそよ19,500人で、18-19シーズンは1試合あたり19,640人が来場していたようです。

テキサス州ダラスにあるダラス・マーベリックスのホームアリーナ、「AmericanAirlines Center(アメリカンエアラインズ・センター)」と間違いやすいので注意してくださいね。

ワシントン・ウィザーズ【キャピタルワン・アリーナ】

ワシントン・ウィザーズのホームアリーナは「Capital One Arena(キャピタルワン・アリーナ)」です。

ウィザーズの他にも、WNBAのワシントン・ミスティクスやNHLのワシントン・キャピタルズもホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ20,000人で、18-19シーズンは1試合あたり17,487人が来場していたようです。

アトランタ・ホークス【ステイトファーム・アリーナ】

アトランタ・ホークスのホームアリーナは「State Farm Arena(ステイトファーム・アリーナ)」です。

ホークスの他にも、WNBAのアトランタ・ドリームがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ18,000人で、18-19シーズンは1試合あたり15,327人が来場していたようです。

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NBAのアリーナ・西地区【パシフィックディビジョン】

続いては、ウェスタンカンファレンスの「パシフィックディビジョン」に所属する5チームのホームアリーナを紹介します。

ゴールデンステイト・ウォリアーズ【チェイス・センター】

ゴールデンステイト・ウォリアーズのホームアリーナは「Chase Center(チェイス・センター)」です。

18-19シーズンまでは「Oracle Arena(オラクル・アリーナ)」を使用していましたが、19-20シーズンから本拠地をサンフランシスコに移すに当たり、新たに「Chase Center(チェイス・センター)」がホームアリーナとなりました。

「Chase Center(チェイス・センター)」の収容人数はおよそ18,000人。

19-20シーズンからとなるので18-19シーズンの来場者数は分かりませんが、「Oracle Arena(オラクル・アリーナ)」は1試合あたり19,596人が来場していたようです。

ロサンゼルス・レイカーズ、クリッパーズ【ステイプルズ・センター】

ロサンゼルスに本拠地を置くレイカーズ、クリッパーズは、共に「Staples Center(ステイプルズセンター)」をホームアリーナとしています。

レイカーズやクリッパーズの他にも、WNBAのロサンゼルス・スパークス、NHLのロサンゼルス・キングスがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ19,000人で、18-19シーズンはレイカーズがホームとして使用する時には1試合あたり18,997人が、クリッパーズがホームとして使用する時には1試合あたり17,325人が、来場していたようです。

サクラメント・キングス【ゴールデン1・センター】

サクラメント・キングスのホームアリーナは「Golden 1 Center(ゴールデンワン・センター)」です。

収容人数はおそよ17,500人で、18-19シーズンは1試合あたり17,096人が来場していたようです。

フェニックス・サンズ【トーキングスティックリゾート・アリーナ】

フェニックス・サンズのホームアリーナは「Talking Stick Resort Arena(トーキングスティックリゾート・アリーナ)」です。

サンズの他に、WNBAのフェニックス・マーキュリーがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ18,000人で、18-19シーズンは1試合あたり15,293人が来場していたようです。

NBAのアリーナ・西地区【ノースウェストディビジョン】

続いては、ウェスタンカンファレンスの「ノースウェストディビジョン」に所属する5チームのホームアリーナを紹介します。

デンバー・ナゲッツ【ペプシ・センター】

デンバー・ナゲッツのホームアリーナは「Pepsi Center(ペプシ・センター)」です。

収容人数はおそよ19,000人で、18-19シーズンは1試合あたり18,450人が来場していたようです。

ポートランド・トレイルブレイザーズ【モーダ・センター】

ポートランド・トレイルブレイザーズのホームアリーナは「Moda Center(モーダ・センター)」です。

収容人数はおそよ20,000人で、18-19シーズンは1試合あたり19,496人が来場していたようです。

ユタ・ジャズ【ヴィヴィントスマートホーム・アリーナ】

ユタ・ジャズのホームアリーナは「Vivint Smart Home Arena(ヴィヴィントスマートホーム・アリーナ)」です。

収容人数はおそよ20,000人で、18-19シーズンは1試合あたり18,306人が来場していたようです。

オクラホマシティ・サンダー【チェサピークエナジー・アリーナ】

オクラホマシティ・サンダーのホームアリーナは「Chesapeake Energy Arena(チェサピークエナジー・アリーナ)」です。

サンダーの以前の名称である「シアトル・スーパーソニックス」は、シアトルにある「Key Arena(キー・アリーナ)」を使用していました。

収容人数はおそよ18,500人で、18-19シーズンは1試合あたり18,203人が来場していたようです。

ミネソタ・ティンバーウルブズ【ターゲット・センター】

ミネソタ・ティンバーウルブズのホームアリーナは「Target Center(ターゲット・センター)」です。

ティンバーウルブズの他に、WNBAのミネソタ・リンクスがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ19,500人で、18-19シーズンは1試合あたり15,305人が来場していたようです。

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NBAのアリーナ・西地区【サウスウェストディビジョン】

続いては、ウェスタンカンファレンスの「サウスウェストディビジョン」に所属する5チームのホームアリーナを紹介します。

ヒューストン・ロケッツ【トヨタ・センター】

ヒューストン・ロケッツのホームアリーナは「Toyota Center(トヨタ・センター)」です。

収容人数はおそよ18,000人で、18-19シーズンは1試合あたり18,058人が来場していたようです。

サンアントニオ・スパーズ【AT&T・センター】

サンアントニオ・スパーズのホームアリーナは「AT&T Center(AT&T・センター)」です。

スパーズの他にも、WNBAのサンアントニオ・スターズがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ18,500人で、18-19シーズンは1試合あたり18,307人が来場していたようです。

メンフィス・グリズリーズ【フェデックス・フォーラム】

メンフィス・グリズリーズのホームアリーナは「FedEx Forum(フェデックス・フォーラム)」です。

収容人数はおそよ18,000人で、18-19シーズンは1試合あたり15,569人が来場していたようです。

ニューオリンズ・ペリカンズ【スムージーキング・センター】

ニューオリンズ・ペリカンズのホームアリーナは「Smoothie King Center(スムージーキング・センター)」です。

収容人数はおそよ17,000人で、18-19シーズンは1試合あたり16,004人が来場していたようです。

ダラス・マーベリックス【アメリカンエアラインズ・センター】

ダラス・マーベリックスのホームアリーナは「AmericanAirlines Center(アメリカンエアラインズ・センター)」です。

マーベリックスの他にも、NHLのダラス・スターズがホームアリーナとして使用しています。

収容人数はおそよ19,000人で、18-19シーズンは1試合あたり20,013人が来場していたようです。

フロリダ州マイアミにあるマイアミ・ヒートのホームアリーナ、「AmericanAirlines Arena(アメリカンエアラインズ・アリーナ)」と間違いやすいので注意してくださいね。

最も温暖な場所にあるアリーナ

全30チームのホームアリーナを紹介してきましたが、ここからは様々な視点からアリーナについて紹介をしていきます。

まず初めに紹介するのは「最も温暖な場所にあるアリーナ」です。アメリカは、日本と同様に北半球に位置しており、NBAのシーズンである10月後半から4月は冬を越すことになります。

アリーナ内が極寒になることはないとは思いますが、現地での観光のことなども考えるとなるべく温暖な場所にあるアリーナで試合を観戦したいですよね。

そんな人におすすめなのが、マイアミやオーランドです。ヒートやマジックのホームタウンですね。この2つの都市はフロリダ州の都市でして、フロリダ州は1年を通して温暖な気候なのが特徴です。

ただし、ずっと暖かいわけではなく、NBAが開催される10月~4月にも肌寒くなる時はあるので、パーカーやカーディガンなどの羽織るものがあると安心です。

最高気温だけを見てみると、10月~4月まではおおよそ25度前後なので、暑いくらいに感じられるかもしれません。なお、湿度が低いので日本の夏のように半袖1枚では涼しく感じられるでしょう。

マイアミにはオーシャン・ドライブやマイアミ・ビーチが、オーランドにはディズニーリゾートやユニバーサル・オーランド・リゾートなどがあるので、NBA観戦だけではなく観光も十分に楽しめますよ。

参考:https://top.his-usa.com/city/kihon_list.php?tc=MIA

最も寒い場所にあるアリーナ

続いて、寒い場所にあるアリーナを紹介しましょう。月別の平均気温をもとに調べてみたところ、ウィスコンシン州ミルウォーキーが非常に寒いということがわかりました。バックスのホームタウンですね。

1月には最高・最低気温共に、平均で氷点下となるため、極寒と言えるでしょう。日本の札幌とほぼ同じ緯度でして、このことからもなんとなく寒いことは想像できるのではないでしょうか。

ミルウォーキーだけではなく、デンバーやポートランド、ミネソタ、シカゴ、ニューヨーク、ボストン、トロントなども1月2月頃になると、最低気温が氷点下となるため、是非とも頭に入れておくことをおすすめします。

参考:https://world-season.com/climate-milwaukee/

最も古いアリーナ

近年は新しいアリーナが建設されることが多くなってきており、古くから使われていたアリーナではなく新しいアリーナを使うことも増えてきました。

そんな中で、19-20シーズン現在NBAで最も古いアリーナはどこのアリーナなのでしょうか?

調べてみたところ、ニューヨーク・ニックスのMSG(マディソンスクエア・ガーデン)が1968年に開設された最も古く歴史のあるアリーナだとわかりました。

ニックスというチームが創設されたのが1946年で、同じ年にゴールデンステイト・ウォリアーズとボストン・セルティックスも創設されており、この3チームが最も歴史のあるチームです。

ニックス以外の2チームは、それぞれ2019年創設のチェイス・センター、1995年創設のTDガーデンをホームアリーナとしています。

今後建設が予定されているアリーナ

出典:https://www.nba.com/clippers/arena

2018年にはファイサーブ・フォーラムが、2019年にはチェイス・センターが完成し、新たなアリーナを使うチームも出てきている中で、今現在建設計画を進めているチームがあります。

名前はまだ決まっていないようですが、アリーナの建設を計画しているのは、ロサンゼルス・クリッパーズ。19-20シーズン現在は、レイカーズと同じステイプルズ・センターをホームアリーナとして使用しています。

そんなクリッパーズが、2024年の完成を目処として、イングルウッドに新たなアリーナを建設するとのこと。

My goal is simple. I want the Clippers to have the best home in all of sports

私のゴールはシンプルだ。クリッパーズのホーム、全てのスポーツにおいて最高のものにする。

原文引用:https://www.nba.com/clippers/la-clippers-unveil-plans-new-arena-and-entertainment-center-inglewood、翻訳:引用者

オーナーのスティーブ・パルマーはこのように話しており、どのようなアリーナが完成するのか非常に注目です。

キャピタル・ワン・アリーナへの行き方

ではここで、番外編として八村塁選手の所属するワシントン・ウィザーズのホームアリーナ「キャピタル・ワン・アリーナ」への行き方を紹介していきましょう。現地へ行く人は、是非とも参考にしてくださいね。

まずキャピタル・ワン・アリーナの位置を地図で確認してみましょう。

ワシントンD.Cの中心部に位置し、周辺にはホワイトハウスや国立自然史博物館、リンカーン記念館などの観光地もあります。

キャピタル・ワン・アリーナへは、地下鉄で行き「Gallery Pl-Chinatown Station」で降りて3分ほど歩くほか、主要駅である「Union Station」から20分ほど歩くと到着します。

周辺にはホテルもあるので、ホテルに宿泊してアリーナへ向かうのもおすすめですよ。

まとめ

今回は、NBA全30チームのホームアリーナについて紹介してきました。

日本ではなかなか見られない規模のアリーナですので、一歩足を踏み入れただけで気持ちが高揚し、一生の思い出に残ることになるでしょう。

僕自身は2016年にロサンゼルスのステイプルズ・センターを訪れましたが、あの時の熱気と興奮は今でも忘れられません。

大好きなチームのホームアリーナへ行くのもいいですし、周辺の観光と一緒に試合観戦へ訪れるのもいいですね。

僕自身がステイプルズ・センターでNBAを観戦したときの、注意事項やポイントなどを以下の記事にて紹介していますので、こちらも併せてご覧ください。

【NBA観戦時の注意と準備6選】ステイプルズセンター経験者が語る。

2018年8月20日

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ABOUTこの記事をかいた人

バスケブロガーの修一です。 小学校3年の頃から大学1年まで現役。そのあとはクラブチームでバスケをしながら、学生時代からバスケの仕事をしてきました。 今は会社の役員をしながらバスケブロガーとしても活動してます。